先日新宿のヨドバシカメラに行ったら「これから歌舞伎町にご出勤モード」のいかにもageha嬢っぽい女の子が僕のレジの前にいて、「PS3とFF13予約&お取り置き」というオーダーをしていた。ここまでユーザーが広がらないとミリオン、ダブルミリオンいかないんだ! — Twitter / otakatsushi (via rpm99) (via otsune)
46 篭(大阪府) 2009/12/13(日) 19:46:34.60 ID:mlydwsom
元機長のインタビューみたけど、年金22万が、14万になるとか。
たしかに機長でそれじゃかわいそうだな。
60 アリーン冷却器(東京都) 2009/12/13(日) 19:47:48.33 ID:o0oi+XX3
»46
+厚生年金があるんですよ。
今 22万円+23万円
これが
14万円+23万円になる。
76 黒板(アラバマ州) 2009/12/13(日) 19:49:04.07 ID:EwhnCNkz
»60
まじか
その程度で文句言ってんのかよw
セブンネットショッピングから注文していない本が届いた。
さらに、もう一冊、注文していない本が届いた。
どうやら私のクレジットカード情報を使って勝手に決済して
勝手に送りつけているようだ。
電話しても「お掛け直しください」・・・
会社運営がメチャクチャだ。
— Yahoo!掲示板 - 3382(セブン&アイ・ホールディングス) (via pdl2h) (via yaruo) (via fukumatsu) (via n13i) (via kondot) (via pedalfar) (via vmconverter) (via otsune)
終了後に、神戸から三宮まで商店街を「女たちは黙っていない!」「性暴力を許さない!」との抗議デモを行った。しかしその後、女性ライターによって「被災地レイプ伝説の作られ方」という記事が書かれ、レイプはなかったことにされ、相談を受けたHさんや私個人も実名入りでひどいバッシングを受けた。
99年になって精神科医の斉藤学さんが毎日新聞に「震災以後の神戸を舞台にした性被害ということなら、東京にいる私のところにさえ複数の相談がよせられた。……、社会はレイプという事実そのものから目をそむけがちだし、それをないものとする傾向が強い」と書かれた。
— 10-036 (via otsune)
最後の極めつけは「この相談件数もレイプ相談の内容もまったく根拠がないものだと、そういうことですね」との筆者の問いに対して、Hは「あなたがそう思うなら自由に書いてもらっていいですよ」との返事である。
ここで全てのウソが露呈してしまったのだ。Hは震災当日の出来事さえ「物語」を創る人間であった。レイプ事件も同じだったのである。
もし、筆者が緻密な取材を敢行しなければ、レイプ多発事件は事実として後世に残ってしまうことになっていたのだ。神戸新聞がHのデータを鵜呑みにして記事に掲載して、更にフェミニズム団体が運動に利用し、新聞・週刊誌がそれを元に記事にしていった過程は最初に述べた通りである。
— マスコミ (via otsune)
兵庫県警のデータを分析すると、震災後にレイプが多発した裏付けは得られなかった。次に電話相談を設けた団体に問い合わせてみた。
正井氏が代表である「ウィメンズネット」や関西でよく知られた女性団体である「被災女性を支える女たちの会」「性暴力を許さない女の会」「みずグループ」とか大阪YMCAが中心となって開設した「犯罪被害者相談室」、公的機関の兵庫県「こころのケアセンター・震災ストレスホットライン」など全てレイプに関する相談はなかったのである。
どの団体でも「レイプの噂はいくつも聞いているが、自分のところにはなかった」との返事が返ってきた。兵庫県立女性センターでは、1件だけあったが、相談者が途中で電話を切ったとのことだった。
Hの元にだけ多数の相談が寄せられていたのだ。正井氏はレイプがあっても不思議でなかった状況を下地に、「普通の女の子」を相手に相談していたとかHの報告が具体的な内容であることによってHを信じてしまったようなのだ。
Hの電話相談のデータを元に、マスコミが記事にしていることを突き止めた筆者は、Hと二回に渡り、のべ6時間以上の取材を行った。Hの夫とも取材をしてみると、阪神大震災の当日の出来事が夫婦間で尽く違っていることも分かってきた。Hは「物語」を勝手に創っていたのだ。
— マスコミ (via otsune)献血 RT で「デマか本当か分からないけど、本当だったら助かる命があるから RT する」とか書いてる人いるな……。デマが病院の業務妨害になってて、助かる命が失なわれる可能性を想像できてない。本当はそこまで想像が必要だ — Twitter / IKEDA Yuriko (via otsune)
現東京都知事・石原慎太郎が若き日に書いた教育論の本が本書。教育論といっても「子供を殴ることを恐れるな」とか「親は子供に神について語れ」とか「いじめっ子に育てよ」とか「戦争は悪いことではないと教えよ」等、現職の教育者が読んだら「なにを馬鹿な!!」と激怒しそうな章がずらりとならぶ。といってもこれは本気ではなく石原慎太郎の偽悪的ポーズによる現職の教育者に対する挑発であったのであろうと思われる。
しかし中には「父に対するウラミをもたせろ」とか「母親は子供のオチンチンの成長をたたえよ」などユーモアに富んだ章もありなかなか一筋縄ではいかない石原慎太郎という人物のしたたかさにはニヤリとさせらえてしまう。
— スパルタ教育 (via otsune)
で、たとえばDatastore APIの呼び出し回数がヤバいとして、API呼び出しを減らすためにキャッシュしようとすると、MemcacheのほうのAPI呼び出し回数がヤバくなってきます。
で、じゃあということでデータストアにデータを置くようにすると、保存量の制約で課金がかかってきます。で、それならと、データストアに置くのはシリアライズしたデータにしてデータ量が最低限になるようにすると、今度はその処理をするためのCPU時間で課金がかかってきます。
コードを書くとき、ひとつひとつの処理について、その処理がどのくらい呼び出されるか、そこで課金は無駄に発生しないか、制約に引っかからないかというのを考えるようになります。
— 2009-12-16 - きしだのはてな (via otsune)RT @bettyyamato: 近所のおばあさんが「自民党にお灸をすえるつもりが自分が大火傷になりそうだ」って言ってた — Twitter / microwalrus (via yellowblog) (via ittm) (via twinleaves) (via yaruo)
1 ☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ [off_go@yahoo.co.jp] 2009/12/15(火) 10:05:35 ID:???0 Be:
・関西テレビのニュース番組「アンカー」にて、天皇陛下と習副主席の会見について以下のような
発言があった。
山本アナ「内田さん、これはどう考えても政治利用ですよね?」
ジャーナリスト・内田誠「本当に、酷いことやってくれたなと思いますね。」
「陛下はお会いになる人について前もって勉強される。今回も非常に忙しい公務の間を縫って勉強しなきゃ
いけないわけです。一言一言に重みがあるので、間違ったことは言えない。そういう意味でも1カ月と
いうのが大事、と言うのもあります」
「もう1つ、言っておかなきゃならないことがある。習さんが胡錦濤さんの後継者になると見られてる。
でも中国国内では本当にそうなるかハッキリしてない。ということは、中国共産党内部の勢力争いに
天皇陛下が利用されてる。その間に小沢さんが絡んでる。これは大変具合いの悪いこと。
二度とどころではなく、撤回してほしい」
山本アナ「こんな前例は作っちゃいけない」
「もし本当にいろんな意味での政治利用に使おうとするなら…たかが一政党の一幹事長ごときが
勝手にそんなところに手を突っ込んで暗躍してたんだとしたら、これは大変な問題ですよね」
※有志による動画キャプチャ:
http://www.youtube.com/watch?v=HwLP1J0VqPA
翌日、
20091215-1
http://www.youtube.com/watch?v=tJiZFbxwSMc
「山本キャスターの身内にご不幸がありました。今日と明日は山本キャスターは休みです。」
http://www.youtube.com/watch?v=HwLP1J0VqPA
http://www.youtube.com/watch?v=tJiZFbxwSMc
(via yinguo) (via goyou) (via kml) (via tiga) (via urza358) (via ssbt)
149 :おさかなくわえた名無しさん:2009/10/03(土) 19:54:12 ID:1WaG0oWW
うちのばぁさまが珍しく戦時中の話を語ってくれたのでちと聞いてくれ。
戦争中は家具なんて布団と服一つ。
食べ物と言えば芋をふかしただけだったりたまにお米を炊いて。
あとは野菜を生でかじるだけ。
ほんとあの頃は楽で良かったわ。家事なんて何にもしなくてよかったから。
との事。うちのばーちゃんにかかれば戦時中もパラダイスみたいなもんだったらしい
— 大戦中にもこんな人たちがいたという事実 - なんかもうどうでもいいよ (via yuco) (via katsuma) (via otsune)2425:
「諸君!私は暴徒を撃つように命令された。しかしながら、私の目の前には善良な市民の方々が大勢いる。そこで、支障なく暴徒を射撃できるよう、市民の皆さんが立ち去る事を要求します」
間もなく、広場からは人っ子一人いなくなった。司令官は誰ひとり撃つ事なく、「暴徒」を広場から排除する事に成功した。
— 物書きが悪魔と契約する前に試すべき7つの魔道具 読書猿Classic: between / beyond readers (via sinjow) (via quawai) (via flood) (via noboko)